Dr.Numbの品薄状態が長く続きましたが、2015年10月よりお取引開始しています。

再販開始直後より、多くのご注文を頂いています。
各地域におけるDr.Numbの販売代理店も募集しています。

お気軽にお問合わせ(050-5534-5530)ください。

新しいマネージメントチームの下で、よりお客様の満足を追求いたします。
今後ともDr.Numb Japanをよろしくお願いいたします。

Dr. Numb サポート電話番号 050-5534-5530

ピアスと麻酔クリーム

みな宝石などで自身を飾るのと同様、ボディピアスも装飾が目的でとても人気があります。 しかし、舌、へそ、眉や鼻だけでなく、乳首や性器にピアスをあけることを躊躇させる原因はなんでしょうか? 生活環境・職場環境もありますが、大きな要因は痛み不安です。 ピアスがあることでの両親や仕事場におけるトラブルは特に問題は無いでしょう。しかし痛みや不安はどうしたらよいのでしょうか?

ピアスは痛くありません

ボディピアスを検討されている方はぜひDr. Numb ナミングクリームをご利用ください。
初めてボディピアスをあける方にはどれだけ助けになることでしょう!
また痛みを感じずにピアスができたらどれだけのピアス愛好者が喜ぶことでしょう!!

ピアスに麻酔は必要か?

残念なことに、ピアスをあけるプロフェッショナルの方は伝統的な手法を取る方が多く、麻酔クリームの使用を良く思わない方もいらっしゃいます。
しかしピアスをあける本人としては痛みや不安は必要ありません。
痛みのレベルを10段階(10:とても痛い)に分けました。痛みのレベルのご参考にしてください。

耳:4
眉毛:6
はな:7
唇:8
舌:6
乳首:9
おへそ:6
性器:10

ピアスという行為には必ず痛みを伴います。痛みの感じ方は人により異なりますが、性器や乳首はみなとても痛いようです。
痛みが苦手な方や、痛みが嫌いな方はぜひDr. Numb をご利用ください。

ピアスにDr. Numb ナミングクリームの使用をご検討中の方は、ピアスアーティストにDr. Numb ナミングクリームの使用をご相談ください。
Dr. Numb ナミングクリームはこちらからお求めください。

ナミングクリーム・麻酔クリーム・麻痺クリーム 使用方法

  1. Dr.Numb™ を 適量ご用意ください。(Dr. Numb™ 1本で、手のひらサイズやCD1枚分の面積にご利用いただけます。)
  2. 患部表面を石鹸と水で洗い、水分を完全にふき取ってください。
  3. Dr.Numb™ をたっぷりと患部に塗った後、全体的になじませてください。
  4. しっかりと塗り込んだら、もう一度全体的にたっぷりと、置くように厚く塗ってください。
  5. サランラップでクリーム適応箇所を覆ってください。乾燥を防ぎつつ、クリームの効果を高めます。
  6. 40~80分ほどお待ちください。(注 : 効果が現れるまでの時間は、人種、適応箇所によって個人差があります。)
  7. 患部をつまみ、麻酔効果をご確認ください。プロによる作業直前まで、サランラップをかぶせておいてくださ い。

使用注意

  • 最良の無痛効果を得るためには、クリームはなるべく厚く塗ってください
  • 麻酔効果・麻痺効果を感じるまではサランラップは決してはずさないでください。
  • 60分ほど待った後、まだ麻酔効果を感じない場合、Dr. Numb™ を再度塗り足してもうしばらくお待ちください。

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英語 ( 情報元 : http://drnumb.com/)


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